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【聖地巡礼】ひるね姫のロケ地は岡山の倉敷!舞台の場所はどこ?

 

2017年3月に『ひるね姫』が公開されますね映画の舞台になっているのが、岡山県倉敷市です。

映画のロケ地になった場所などを見てみましょう^^

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ひるね姫のロケ地は岡山県倉敷市!

高畑充希さんが主人公の森川ココネの声優を務めることでも話題になっています^^岡山弁での演技ということで、なかなか大変だったようですよ^^

『ひるね姫』の舞台となっているのは2020年。東京オリンピックの2日前。『夢』がテーマになっているようですが、いったいどんなストーリーなのか気になりますね^^

2016年には『君の名は。』が大ヒットしたこともあり、最近また日本のアニメが注目されていますね。日本らしさがある風景や街並みがアニメとうまく融合していて、アニメを見て日本の良さを再発見するなんていうこともあるかもしれません。

『聖地巡礼』という言葉も流行語大賞にノミネートされてますし。ひるね姫もモデルとなった地域があるので、聖地巡礼されるかたが多そうです^^

ひるね姫の舞台はどこ?

さて、ひるね姫の舞台となっている場所は岡山県倉敷市の下津井(しもつい)という場所。人口は6000人ほどで、古くから港町として栄えた町なんですね^^

瀬戸大橋のふもとにあるこの町。いたるところに古い町並みが見られ、日本を感じられる町ではないでしょうか。

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保存地区にも指定されていて、古き良き時代のの日本を感じることができます。『ひるね姫』のキービジュアルは少ししか公開されていませんが、その中でも、このような古風な街並みを見ることができます。

関東でいうところの川越のような感じなのかな。

瀬戸大橋

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こちらは瀬戸大橋です。ストーリーに大きな役割を果たすのかもしれませんね^^

画になりますよね。下のほうに見える屋根も昔ながらの瓦屋根でいい感じですね。

四柱神社の段階

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こちらのは四柱神社の段階。

実際の街並みとは瀬戸大橋の位置関係が違うみたいなのですが、この階段のモデルになったのはここですね^^

下から見るとこんな感じ。

現在公開されいるだと確認できる場所はあまり多くないですが、また新しい情報が入り次第更新していきますね^^

瀬戸大橋が見える町、下津井。こういった古き良き日本が感じられる地域に住んでいる人が羨ましいですね^^『ひるね姫』を見たら観光したくなるんだろうなぁ~。

というわけで、『【聖地巡礼】ひるね姫のロケ地は岡山の倉敷!舞台の場所はどこ?』でした。

 

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