ブロジアム-Bloseum-

Blog+Museam美術館のような価値のあるコンテンツを提供するブログ

エンタメ

松居一代の外国人秘書はフィリピン人?実は黒幕なのか?

ミヤネ屋で松居一代さんの自宅に突撃取材をした時に対応したのが、この外国人秘書だな。また新しい登場人物が増えたということでちょっとした話題になっているな。

フィリピン人っぽいが、一体どういう人なのか見ていきたいと思う。

スポンサーリンク

松居一代の外国人秘書は誰?

まず彼女は松居一代さの秘書で取材の受け答えは全て英語で対応していて、

記者の問いかけに対しては

「彼女はどこにいるのかわからない。でも彼女は強いから大丈夫」

とのことで詳しい話は何も聞けていない様子で秘書の方とも連絡が取れていなようだ。

この外国人秘書は日本語が全く話せないということを松居一代さんのブログで語っている。

この外国人秘書がどういう人なのか、全く経歴は不明。

アジア系の方だしフィリピン人かなという気はするな。英語は話せるけど、超ペラペラという感じではなかった。

というか、なぜ外国の秘書を雇って入るのか疑問だよな。日々の業務をこなしてもらうなら、日本人の方が仕事はしやすいだろう。

そして、何より松居一代さん本人も英語で話さなければいけないということなのだが・・・

お陰様で英語は…まあまあ…問題ないので
だって、私の夢のひとつはアメリカでビジネスを成功させることです
英語が喋れないと商売できませんからね

ということで英語も堪能なようで、スタッフと英語でコミュニケーションとるのには不自由しないみたいだ。

スポンサーリンク

松居一代の秘書はフィリピン人?

肌も褐色がかって入るので、東南アジアあたりの人かなという気がしたな。フィリピンは英語が公用語になって入るから喋れる人が多いし、アジアなら、インドネシア、マレーシアあたりは英語ができる人が多いな。

ということで、フィリピン人が有力だが、インドネシアとか、その辺の人の可能性もあるな。

英語ができるかどうかで、収入面に大きな影響を与えると言われているので、高度な教育を受けてたエリートということも考えられる。

ネットでは黒幕ともささやかれているほど、注目されていているようだが、オレは単なる秘書だと思うな。

そういえば、他にも週刊文春に直接松居一代さんが出向いた時の動画を撮影していた人物がいるが彼も外人なのだろうか?松居一代さんの事務所は個人事務所なのでそんなに人数はいないはず。

おそらく同一人物ではないと思われるが、これからどれだけこの泥沼劇に登場人物が増えていくのか気になるところだ。

まあ。このフィリピン人女性と思われる外国人秘書はどうやって松居一代さんと知り合い、秘書となったのかが気になるところだが、今の所詳しい情報はない。

また新しい情報が入り次第追記してく

スポンサーリンク

-エンタメ