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松居一代がシンガポールで会社設立?なんの会社?目的は?

松居一代さんが21日に更新されたブログで、シンガポールに渡り、法人を設立したと綴っていたな、一体どんな会社なのか?何でシンガポールに会社を設立したのか気になることだな。

SMAPが出演したソフトバンクのCMで有名になった、マリーナベイサンズに設立したというが・・・

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松居一代がシンガポールで会社設立?

松居一代さんがついに

21日に更新されていたブログにはシンガポールでビザを取得し、ラジャータン法律事務所のアジアNo.1女弁護士をパートナーにし、マリーナベイサンズに法人を設立したという。

ここにきてかなりの急展開を見せたな。

一体どんな会社なのだろうか。

きになるのはマリーナベイサンズの51階のレジデンスに法人を設立したというが、マリーナベイサンズにレジデンスエリアはおそらくない。

調べてみても、レジデンスエリアってないんだよな。普通に客室何だが。しかも51階というはスイートルームなはずだし。

ホテルの客室を法人登録してるってこかと?それって可能なのか?知識が乏しくてちょっとよくわからないのだが、マリーナベイサンズにレジデンスはおそらくない。

マリーナベイエリアの物件ならわかるんだが・・・

松居一代さんはアメリカでビジネスを成功させるという夢があると語っていた、だから動画の背景もニューヨークだったわけだ。その手始めなのか、シンガポールで会社を作ったのだとすれば、投資関係の会社なのか?

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松居一代はなぜシンガポールで会社を設立した?

シンガポールでビジネスを展開するという目的があって会社を作ったのであれば、現地でビジネスを展開していくわけだが、松居一代さんは現在日本に帰国しているという。

つまりペーパーカンパニーである可能性が高い。

先ほどもお伝えしたように、マリーナベイサンズにレジデンスエリア、つまり普通の人が賃貸できるうようなスペースないので、仮のマリーナベイサンズの住所で法人できたとしても、それは実体がないペーパーカンパニーということになるな。

まあ、どこでも仕事ができうような仕事もあるので、一概に事務所がなければ、ペーパーカンパニーとは言えないが。そういう可能性は高いだろう。

目的は何?

話題作りのためか、ビジネスを展開していくためか?その目的は何なのだろうか?

ぶっちゃけお金払えば、会社作るのはそれほど難しい話ではないだろう。ましてや松居一代さんは総資産100億近いとも言われているわけだから、会社を作るだけなら簡単だし、話題にもなる。そういう意図もあったのかもしれない。

もしくは松居一代さんはアメリカでビジネスを成功させるのが夢だと語っているので、アメリカでのビジネス展開を見据えて、シンガポールでのビジネス展開が必要ならば、これから松居一代はシンガポールでがっつりビジネスをやっていくことになるな。

個人的には船越英一郎さんとのバトルよりも、松居一代さんがいうビジネスをみてみたい気もする。

松居一代さん的にはこのバトルは最初に決着をつけるべき問題何だろう。

だから、シンガポールに足を運びアジアNo.1と言われている法律事務所、ラジャータン法律事務所の女弁護士をパートナーに選んだ。

これから、船越英一郎さんと真っ向から争っていくつもりらしい、船越英一郎さんサイドも松居一代さんを提訴するような動きもあったらしく、全面戦争に突入する日も近いのかもしれないな。

松居一代のアジアNO.1女弁護士は誰?シンガポールのラジャータン法律事務所って何?

 

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