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【ごめん、愛してる】大西礼芳は本当にサックス演奏してる?【画像】

【ごめん、愛してる】で大西礼芳(あやか)さんは天才サックス奏者の古沢塔子を演じているな。坂口健太郎さん天才ピアニスト役を演じている今回のドラマだが、演奏シーンにも注目が集まりそうだ。

さて、そんな大西礼芳さんだが、気になるところは本当にサックスを演奏しているのかというところだよな。それではみていこう。

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大西礼芳のプロフィール

生年月日 : 1990年6月29日

出身地 : 三重県伊勢市

身長160cm

 

京都造形芸術大学映画学科俳優コースに在籍中に学内のプロジェクトで製作された映画MADE IN JAPAN 〜こらッ!〜』で演技未経験にも関わらず、ヒロインに抜擢されることでキャリアがスタートする。

芸術大学に通われてたこともあり、とにかく、多趣味、特技が多い。天才タイプな人間なんだと思うな。

趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞、楽器演奏、読書、絵を描くこと。

特技は日本舞踊、英会話、映像編集、サックス、ピアノ、水泳、剣道。書道7段、英検2級を所持。

ということで・・・できないものがないと言わんばかりの感じ。

すごすぎる・・・

多才な人には憧れるな〜しかも英語とか国際的な面もありならが、剣道とか初動にも精通しているうというのはかっこいいよね。

そんな大西礼芳さんだが、最初に注目を集めたのは『花子とアン』だろうか、そして2度目の朝ドラ出演となる『べっぴんさん』の寺田明日香役で認知されて言ったという感じだな。

フランケンシュタインの恋では初の連ドラ出演とななり今回は天才サックス奏者という子で再度連ドラのレギュラー出演を果たした。

オーディションやスカウトではなく、自らが作り上げた映画作品がきっかけで、注目されるという珍しいケースで芸能界入りを果たしたわけだが、これからも注目される女優さんになっていくだろう。

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大西礼芳は本当にサックス演奏してる?

さて、今回の役所は坂口健太郎さんが演じる日向サトルが恋心を抱く女性を演じるわけだが、天才サックス奏者という

実は大西礼芳さんはサックスの腕前もかなりのもので、子供の頃から7年ほどサックスを吹いているんだそう。当てフリがないということで、劇中の中でもサックスを演奏されるシーンはたくさんありそうだな。

やっぱり役者が演奏できるのと、アテフリになるのではカットも変わるし、リアル感が全然違うからね。きっといい演技を見せてくれるだろう。

まとめ

さて、最近一気に注目を集めている大西礼芳さんだが、演技と演奏の両方に注目だな、日向サトルを演じる坂口健太郎さんもピアノを演奏するということで、この二人の演奏にも注目だな。

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