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ローラ所属の事務所社長は羽布津 康史!経歴を調査!

2017/07/18

ローラさんが以前『10年間の信頼を返してください。』との内容をツイートしたことが話題になていたよな。常に前機でポジティブなローラさんがこんなツイートをするなんて、ただ事じゃないと思った方も多いのではないだろうか?

その相手が誰なのか物議も醸していたが、どうやらローラさんが所属している事務所の社長の羽布津 康史氏らしい一体どういう方なのか見ていこうと思う。

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ローラと亀裂が入った原因は?

こちらがローラさんのツイートだが、この10年の信頼というのは事務所の社長である羽布津 康史さんのことだと思われる。

ローラにとってはこの事務所社長は恩人で、羽布津 康史社長にとっても事務所を大きくしてくれた立役者として、ローラさんを大事に思っていることだろう。

そんな二人だが、ローラさんは自分が思ったことはすぐに口にするタイプらしく何かと衝突も多かったと聞く。羽布津 康史社長は何かと私生活まで管理することが多かったらしく、その度に衝突を繰り返してきたんだとか。

その二人の仲を取り繕っていたのがローラのマネージャーだったのだが、一昨年退社してしまったということで、二人のクッションがなくなってしまったと言われている。

その原因となったのが、ローラのハリウッド進出ではないかという声も出ているな。

ハリウッドにチャレンジするとなると日本の仕事をキャンセルしなけれないけなくなってしまう。

そのキャンセルしなくてはいけなくなった仕事をとってきたのが、このマネージャーだったらしい。まあ。仕事のスケジュールを決めているわけだから、そうなるが、せっかくとってきた仕事をキャンセルすることに反発したことが原因でマネージャーは事務所をさったとも言われているな。

いくらハリウッド進出とはいえ、日本では確固たる地位を確立していうローラさんなので、無理に仕事をキャンセルして、ハリウッドに行かなくてもいいんじゃないかということなのかもしれないな。

そして最近になってローラさんが信頼していた、女性スタッフが辞めさせられたということに対しても怒り爆発してらしい。。

最近事務所とタレントの溝が原因で大きな確執を産むことが多くなってきているな。

能年玲奈さんやSMAPの解散騒動も結局事務所とタレントの関係がげ原因なわけだし。芸能人で売れる人なんて一筋縄では行かないというか企業が社員を管理するのとはワケが違うワケだし、今後もこのような問題が増えそうだ。

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羽布津 康史ってどんな人?

さて、ローラさんの事務所LIBERAの社長の羽布津 康史氏について見てみよう

事務所の社長というと、なんだかおじさんというイメージですが、羽布津 康史社長はまだ40代ということで、かなり若いですよね。そして、大学時代にはボディービルダーの経験もあるらしく、なんかいかついイメージ。

このLIBERAに所属しているタレントはローラさん以外にもダレノガレ明美さんが所属している、アメリカ、ハリウッドにもオフィスを構えていて、アメリカでの芸能活動も視野に入れているのかもしれない。

そしてこのリーベラという事務所はバーニング系列の事務所だともお言われている。

バーニングとは聞いたことある方も多いかもしれませんが、芸能界のドンと呼ばれている事務所だな。

 

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