ブロジアム-Bloseum-

Blog+Museam美術館のような価値のあるコンテンツを提供するブログ

エンタメ

真田丸で薫ママ(高畑敦子)がついにナレ死で話題に!

 

真田丸で高畑淳子さんが演じている薫ママがついにナレ死したとネットで話題になっています!!

どのようなことなのか見ていきましょう!

スポンサーリンク

真田丸で薫ママがついにナレ死!

真田丸第39話で高畑淳子さん演じる薫ママがナレ死したと騒がれていますね。

真田信繁の母親である薫。

ちなみに、この薫モデルとなった方は山手殿という人物で、石田三成などの人質だったこともあり、真田家に嫁いだあとも順風満帆というわけにもいかず、苦労人だったようですね。

さて、そんな薫が亡くなるというとても大きな出来事なのですが、

ナレ死(笑)

あまりのあっけない退場に多くの方が、このことについてツイートしています。(笑)

ツイッターの声↓

真田丸のナレーションをしている有働アナがラスボスという声も(笑)

急に退場したことを意外に思っている方も多く、高畑裕太さんの一件で急きょ、こういう展開になったのでは?というような声もありますね。

スポンサーリンク

ナレ死ってどういう意味?

『ナレ死』というのは時代劇によくある演出で、誰が亡くなるときにその最後が描かれず、ナレーションだけが語り終わるといもの。

それを略して『ナレ死』と言っています(笑)

まあ何とも寂しい最後というわけです(笑)せめて最後カッコイイシーンや、感動的なシーンで終わってほしいものなのですが、ナレーションの語りで終わってしまうという(笑)

〇〇ロスみたいな感じですね^^

というわけで、薫ママのナレ死についてでした。

次回からはどのような展開になるのか楽しみですね^^

スポンサーリンク

-エンタメ